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先輩インタビュー

ライフスタイルアドバイザー

SM2 ehka sopo 店 菅原 聖美(2016 年入社)

服をきっかけに「暮らしそのもの」をコーディネートしていく仕事。

早番で出勤したときは、まず前日の売れ筋や客動向などの共有メモをチェック。その日の接客の参考にします。

お客様一人ひとりに合わせ商品だけではなく、ランチの情報なども接客に取り入れています。

商品のラッピング作業。時には、ご自身用ではなく、大切な人へのプレゼントを一緒に選ぶこともあります。

トルソーをきっかけにお店やブランドに興味を持ってくれることも多いので、スタイリングするときは気合いが入ります。

CAN に入社した理由は?

ブランドのお洋服に一目惚れして! 店舗の世界観もオリジナリティーがあり、こんな空間で働きたいと思ったのがきっかけです。また、実際にお買い物をしたときに感じた接客の温かさ。私の顔をすぐに覚えてくれ、「前も来てくれましたよね」と話しかけてくれたことが本当に嬉しくて、入社を決めました。

お客様との印象的なエピソードは?

私の顔を見に来てくださったり、私の着ている商品を見て「それが欲しいわ」と気に入っていただいたり。お客様とセカンドファミリーな関係が築けた瞬間にやりがいを感じます。他にも、はじめての洋服選びをお手伝いした方、私の名前を覚えてくれた方とのやり取りなど、お客様との思い出はどれも宝物です。

接客で大切にしていることは?

商品をご紹介する以外に、「近くに美味しいランチのお店がありますよ」「雑貨屋さんならここがオススメです」など、お買い物をトータルで楽しんでいただけるような提案をすることです。ライフスタイルアドバイザーとして「あの人のおかげで今日1日が楽しかった」と感じてもらえる接客を心がけています。

あなたが思う「CANらしさ」とは?

異動やヘルプを含め、たくさんの店舗で働いてきましたが、どの店舗に行っても、スタッフのみんなが温かく迎えてくれるんです。「噂は聞いてるよ~」「よろしくね!」と声をかけてくれたり、お土産をくれたり、困っていたら助けてくれたりと、どんなときも、どんな場所でも楽しく働けるのが嬉しいですね。

プレス インタビュー

Te chichi 池田 佳奈(2004 年入社)

つくり手が商品に込めた想いを、ビジュアルやイメージで表現していく。
ブランドの「魅せ方」を考える仕事。

前日までのSNSやブランドサイトのアクセス状況を確認したり、メディアに掲載するリストの作成などを行います。

雑誌に掲載される写真やテキストのチェック。ブランドのイメージがきちんと伝えられているか、細かく見ていきます。

SNS にアップする写真の撮影。コーディネートやテキストも自分で考えます。「いいね!」がたくさん付くと嬉しいですね。

スタッフと一緒に店頭イベントの企画を考案。見せ方ひとつでイメージが変わるため、季節やトレンドも意識して考えます。

CAN に入社したきっかけは?

入社前に、こっそり路面店の様子を見に行ったんです。そこで接客してくれたスタッフさんが、初めて来店する私にも常連の方と同じように接客をしてくれて…ブランドの世界観や可愛さはもちろん、そのとき感じた「温かさ」が入社の決め手でした。入社10 年以上が経過した今も、当時感じた温かさは変わりません!

プレスのやりがいは?

カタログ制作ではビジュアルイメージを考えるところから、海外モデルのオーディション、ロケ撮影の立ち会いやデザインチェックまですべて担当します。カメラマンやスタイリストなど、さまざまなクリエイターと一緒にひとつのものをつくっていくのは楽しいですね。試行錯誤して出来上がった完成品を見ると、一気にテンションが上がります。

他の職種との関わり方は?

販売数や利益率などの数字を管理するDB やMD から「SNS の反響がいいから売れてるよ!」と喜ばれたり、プレスの仕事がきっかけで来期の方向性が決まったりすると嬉しくなります。反対に、DB やMD の声からビジュアルが決まることもあり、常にみんなで連携しながら「ブランドをどう広めるか」を考えています。

あなたが思う「CAN らしさ」とは?

同じブランドを担当しているデザイナーやMD、VMD といった他職種のメンバーはもちろん、他ブランドの人とも仲が良いことですね。プレス同士で集まって仕事に活かせそうな情報交換をすることもあれば、休日に集まってよく遊びに行くことも!最近の楽しみは、毎月恒例の「テチチ女子会」です。

店長 インタビュー

Te chichi TERRASSE 店 木南 彩(2015 年入社)

「このブランドが好き!」を目指して、イメージづくりに商品管理、人材育成まで。
お店づくりのすべてに関われる仕事。

新商品が届いたら、スタッフと一緒に接客時の参考になるような“商品のアピールポイント” を探っていきます。

新人スタッフへの指導。ブランドの説明からスタートし、そこから徐々に接客や挨拶の仕方、商品のたたみ方を教えていきます。

比較的空いている時間帯はパソコンで事務作業。入荷数の確認や在庫商品の整理、本部への報告なども行います。

店舗全体のレイアウトは気候や客層に合わせて変えています。店頭のトルソーに何を着せるかで売り上げが大きく変わることも。

お店づくりのコツは?

ブランドそのものの良さを発信することはもちろん、店舗の立地や客層に合わせたアイデアを取り入れること。本社本部から定期的に配信される「Pノート」というコーディネート例やお店づくりのコツが記載されたものも参考にしたりスタッフとも相談しながら、店舗ならではの魅力を引き出していきます。

店長のやりがいは?

お店づくりすべてに関われるところですね。コーディネートだけではなく、店舗全体のレイアウトを考えたりもするのですが、それがきっかけで商品の売り上げが伸びたり、お客様はもちろん、スタッフにも「このお店が好き!」と言ってもらえたりすると、自分の努力が実ったようで心から嬉しくなります。

仕事で心がけていることは?

どれだけ忙しくても、スタッフとの会話を大切にするようにしています。もし、元気のないスタッフや落ち込んでいるスタッフがいたら、仕事以外の他愛ない話やプライベートの話を振ってみるんです。その会話がいい感じの息抜きとなって、自然に笑えるきっかけになればいいなって思っています。

店長としての「夢」は?

今のお店をもっと愛されるお店にすること。お客様に長く愛されて通っていただき、スタッフからも「ずっとここで働きたい」と思ってもらえるような、誰からも「離れたくない!」と思ってもらえるお店にしたいですね。みんなで楽しく働けるように、まずは私が常に笑顔でいることを大事にしています。

MD インタビュー

Samansa Mos2 金子 悠生(2006 年入社)

ブランドの旗振り役として、企画からお客様に購入していただくまで。すべての流れを見届ける仕事。

サンプル品の仕上がりをチェック。ディテールやサイズ感など、細かいところまでしっかり確認し、微調整を行います。

取引先の方と電話で打ち合わせ。送ってもらったサンプル生地の質感や色合いを見ながら生地を選んでいきます。

ブランドの売り上げや売れ筋の確認もMD の大事な仕事。在庫数や発注数の管理など、ブランド全体の数字を管理します。

プレスやデザイナーなど、同じブランド担当の仲間と打ち合わせ。それぞれの職種から話を聞き、全体の動向を確認します。

やりがいを感じるのはどんなところ?

「こんな商品をつくろう」という企画の段階から、デザインに起こして生地を選んで工場に発注して…無事に商品化して店頭に並び、お客様の手に渡るまでの全工程に携われるところですね。デザイナー、DB、VMD、店舗スタッフ、取引先など、本当にたくさんの人と関わりながら一つひとつの商品をつくっていくのは最高に楽しいですよ。

この仕事の大変なところは?

売り上げ目標が達成できるか、利益は出ているか、在庫の過不足はないかなど、あらゆる数値を管理するのは正直大変です。でも、みんなで協力して一生懸命つくった商品に「予想以上に売れた!」「大好評です!」などの反響があると、「次も頑張ろう」「もっといいものをつくりたい」というやる気が湧いてくるんです。

これからの「夢」を教えて!

僕は、「Samansa Mos2」が大好き。だから、もっともっとたくさんの人にこのブランドのお洋服を着てもらいたいんですよね。MD は、ブランド全体の方向性を指し示す仕事。その責任感を持ちながらも、もっと自由な発想でブランドの世界観や良さを引き出せるアイデアを生み出していきたいですね。

あなたが思う「CANらしさ」とは?

本社本部・店舗に関わらず、みんなの熱量がすごい!社歴や性別問わず意見を聞いてくれる風土があるせいか、みんなで意見を出し合いながらひとつの商品をつくっているという感覚が強いんですよね。一人ひとりの情熱が相乗効果となって、「良い仕事」「良い商品」へとつながっていくんだと思います。

ブランド紹介

SM2(サマンサモスモス)

≪着ることだけでなく、ライフスタイルを楽しむこと。≫
『SM2(サマンサモスモス)』は、ココロの豊かさを求める女性たちに向けて、遊び心」を大切に「楽しさ・やさしさ・心地良さ」を提案するブランド。
ナチュラル感やぬくもりを感じられるような着心地の良い商品づくりを目指しています。

Te chichi(テチチ)

『Te chichi(テチチ)』とは、メキシコインディアンの言葉で「チワワ」のこと。
小さくて見た目も可愛いけれど、自尊心はしっかりある。そんな自分へのこだわり、前向きさを持った人たちに向けて誕生したブランドです。ベーシックな中にトレンド感、やさしさと可愛らしさも取り入れたアイテムを提案しています。

Te chichi TERRASSE(テチチテラス)

『パリのアパルトマンに暮らす』ちょっと自由で、ちょっとCuteなHappy girl。Te chichi TERRASSE(テチチテラス)は、そんな女の子の日常を切り取りながら毎日を豊かに彩るワードローブを提案します。

Lugnoncure(ルノンキュール)

ベーシックなスタイルにシーズントレンドを程よく取り入れ、シンプル&モダン感覚で着られるアイテムを提案するLugnoncure(ルノンキュール)。
スタンダードな価値観と、女性として心の中に存在する『かわいいモノ』への憧れを共有できる人たちに向けたスタイルを発信しています。

ehka sopo(エヘカソポ)

懐かしさを感じる古いもの、思わず惹かれる新しいもの。
ehka sopo(エヘカソポ)は、ナチュラル、ガーリーをベースに、古いものも新しいものも自分らしくミックスさせて、毎日フレッシュなおしゃれを楽しむ女の子のために「私だけのmix style」を提案するブランドです。

Samansa Mos2 blue(サマンサモスモスブル―)

Samansa Mos2 blue(サマンサモスモスブル―)は、ナチュラルで気取らないおしゃれと、さりげないこだわりや遊びゴコロを大切にする女性のためのブランド。
「自由に、自然に、自分らしさを大切に」をテーマに、天然素材のベーシック感とトレンドを意識したアイテムとのMIXスタイルを提案しています。

Samansa Mos2 Lagom (サマンサモスモスラーゴム)

≪ココロに残る、小さな服。≫Samansa Mos2 Lagom (サマンサモスモスラーゴム)は、スウェーデン語で「お似合い・ぴったり」を意味する言葉。
子ども本来の可愛らしさを損なわないお洋服、愉快でオリジナリティーあふれる雑貨たち。
無邪気で元気いっぱいの子どもたちに"ぴったりお似合い"のスタイルをお届けしています。

Monique(モニーク)

Monique(モニーク)は、1960年代フランスの知的で洗練された女優のスタイルを現代風にアレンジしたブランド。トレンドを自分らしく取り入れ毎日を楽しむ大人の女性たちに、上品でモード感のあるON STYLE、デイリーでrelax感のあるOFF STYLE、そしてそれらをMIXした遊び心あふれるスタイリングを提案します。

Melan Cleuge(Melan Cleuge)

『ちょうどいい、大人服。』時間は無いけどちゃんとしたおしゃれをしたい。そんなちょっとわがままな大人の男女のために。”私にちょうどいい服”、いつでも揃ってます。

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