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先輩インタビュー

ライフスタイルアドバイザー

Te chichi 店 内藤 萌果(2015 年入社)

ブランドとお客様をつなぐため、運命の一着からライスタイルまで、幅広い視野でご提案させていただく。

開店前の準備。お客様に快適にショッピングしていただくため、ラック整理や鏡拭などを丁寧に行っていきます。

店舗に届いた新作の入荷数に誤りがないかチェック。同時に、新作の傾向と訴求ポイントを確認していきます。

仕事帰りのお客様を接客。ご要望をうかがいながら、トレンド感のあるコーディネートをご提案させていただきます。

CAN に入社した理由は?

CAN の洋服が好きで、よくショップに足を運んでいました。そこで働くスタッフの皆さんの笑顔から、何度も元気をいただいたんです。私もお客様にたくさんの喜びをお届けしたい。CAN に入社してからは、この想いがより強くなっています。

お客様との印象的なエピソードは?

ご提案させていただいた洋服を気に入っていただけたこと。後日、そのコーディネートで来店してくださったときは、本当に嬉しかったです。今ではリピーターになってくださり、ヘアスタイルや香水などのご相談もしていただけるようになりました。

働く上で心がけていることは?

笑顔はあたたかい雰囲気をつくるために欠かせません。お客様だけでなく、スタッフに対しても、常に笑顔でコミュニケーションを取るように心がけています。皆さんから愛されるスタッフを目指し、これからも明るさと元気さをモットーにしたいです。

プレス インタビュー

ehka sopo 森本 明日佳(2010 年入社)

ブランドのイメージや認知度を高めるために、戦略を立て、表現していく。

朝イチはプレス対応。社内プレスルームで、雑誌などに掲載する新作のコーディネート提案や貸し出しを行います。

カタログなどの撮影に立ち会い、着こなし方や写り方など、洋服がきれいに見えているか確認します。

媒体に掲載する写真や文章をチェック。原稿の言い回しや色の濃淡など、細部まで確認し、修正があれば依頼します。

CAN に入社したきっかけは?

ライフスタイルアドバイザーのアルバイトとして入社しました。プレスに興味を持ったのは、CAN の洋服をもっと多くのお客様に知ってもらいたいと思ったから。その後は社員へ昇格し、店長として2年間勤めたのち、プレスの社内公募に挑戦しました。

プレスのやりがいは?

ブランドの魅力をより多くのお客様に伝えられること。掲載される媒体の最終チェックを行うのも、ブランドの顔をつくるプレスの立派な仕事です。カタログや雑誌に掲載されるコーディネートの提案には、接客時代に経験したことが活きています。

あなたが思う「CAN らしさ」とは?

アットホームな雰囲気です。先輩がしっかりフォローしてくださるので、新人だからと言ってミスを恐れず、果敢に挑戦することができます。一日も早く一人前のプレスとして認められるよう、知恵を絞りながら楽しく仕事していきたいと思います。

店長 インタビュー

SM2 keittio 店 亀山 夕夏(2013 年入社)

すべてはお客様の笑顔のため。店舗の最高責任者として、マネジメントや人材育成を行う。

出勤スタッフを集めてミーティング。売上目標の共有や開催中のイベントの確認などを行い、意識を高めていきます。

トルソーの着せ方やコーディネート方法などをスタッフにレクチャー。キレイに見せるコツなどを交えて説明します。

閉店後は日報の作成や売上報告など、パソコンを使った事務作業。データを見ながら、課題や目標を考えていきます。

店長を目指したきっかけは?

新入社員として配属された店舗の店長に憧れていました。お客様からも愛されていましたし、何よりスタッフへの気配りがとても上手だったんです。「私もこんな店長になりたい」と店長の背中を追いかけて頑張った結果、同じ職種になることができました。

店長のやりがいは?

自らの手で皆から愛される店舗をつくること。お客様だけでなく、スタッフも働きたいと思えるような店舗づくりを行うのは、とてもやりがいを感じます。もちろん責任感はありますが、それにも優る達成感が味わえるのは魅力的です。

あなたが思う「CAN らしさ」とは?

どの店舗に行っても、笑顔であふれているところ。お客様も楽しそうに来店していただける秘訣は、このアットホームな雰囲気にあると感じています。職種関係なく、皆が笑顔で働いている会社は、CAN の他になかなかないはずですよ。

MD インタビュー

Lugnoncure 鈴木 勝訓(2007 年入社)

トレンドをキャッチして新製品の企画や流通計画を考える、人気アイテムの仕掛け人。

売上や在庫状況をパソコンで確認しながら、洋服の発注や新企画の提案に向けたアイデア出しを行います。

デザイナーとの打ち合わせ。洋服のデザインや生地、色、形について意見を交わし合いながら、方向性を決めていきます。

媒デザイナーと一緒に、サンプル品のサイズ感や仕上がり具合などをチェック。微調整を加えながら完成を目指します。

MD を目指したきっかけは?

学生時代からアパレル業界のMD に興味がありました。いい企画を考えて、お客様に喜んでいただきたい。入社後はストック管理を行うディストリビューターに配属され、物流のノウハウを身につけた後、企画を行う現在の職となりました。

MD のやりがいは?

売れる仕組みを自分でつくれること。そのためには常にトレンドを追いかけ、アンテナを張り巡らせることが大切です。シーズンの顔となる人気アイテムを手がけるのが、MD の役割。責任感はありますが、その分やりがいを感じます。

印象的なエピソードは?

売れ筋のアイテムを企画できたのは嬉しかったです。これもデザイナーやディレクター、店舗の皆さんがいたからこそ、成し得た結果だと思います。最高の仲間と働ける環境の下、これからもCANのMD として成長していきたいです。

ブランド紹介

SM2(サマンサモスモス)

≪着ることだけでなく、ライフスタイルを楽しむこと。≫
『SM2(サマンサモスモス)』は、ココロの豊かさを求める女性たちに向けて、遊び心」を大切に「楽しさ・やさしさ・心地良さ」を提案するブランド。
ナチュラル感やぬくもりを感じられるような着心地の良い商品づくりを目指しています。

Te chichi(テチチ)

『Te chichi(テチチ)』とは、メキシコインディアンの言葉で「チワワ」のこと。
小さくて見た目も可愛いけれど、自尊心はしっかりある。そんな自分へのこだわり、前向きさを持った人たちに向けて誕生したブランドです。ベーシックな中にトレンド感、やさしさと可愛らしさも取り入れたアイテムを提案しています。

ehka sopo(エヘカソポ)

懐かしさを感じる古いもの、思わず惹かれる新しいもの。
ehka sopo(エヘカソポ)は、ナチュラル、ガーリーをベースに、古いものも新しいものも自分らしくミックスさせて、毎日フレッシュなおしゃれを楽しむ女の子のために「私だけのmix style」を提案するブランドです。

Lugnoncure(ルノンキュール)

ベーシックなスタイルにシーズントレンドを程よく取り入れ、シンプル&モダン感覚で着られるアイテムを提案するLugnoncure(ルノンキュール)。
スタンダードな価値観と、女性として心の中に存在する『かわいいモノ』への憧れを共有できる人たちに向けたスタイルを発信しています。

Samansa Mos2 blue(サマンサモスモスブル―)

Samansa Mos2 blue(サマンサモスモスブル―)は、ナチュラルで気取らないおしゃれと、さりげないこだわりや遊びゴコロを大切にする女性のためのブランド。
「自由に、自然に、自分らしさを大切に」をテーマに、天然素材のベーシック感とトレンドを意識したアイテムとのMIXスタイルを提案しています。

Samansa Mos2 Lagom (サマンサモスモスラーゴム)

≪ココロに残る、小さな服。≫Samansa Mos2 Lagom (サマンサモスモスラーゴム)は、スウェーデン語で「お似合い・ぴったり」を意味する言葉。
子ども本来の可愛らしさを損なわないお洋服、愉快でオリジナリティーあふれる雑貨たち。
無邪気で元気いっぱいの子どもたちに"ぴったりお似合い"のスタイルをお届けしています。

Monique(モニーク)

Monique(モニーク)は、1960年代フランスの知的で洗練された女優のスタイルを現代風にアレンジしたブランド。トレンドを自分らしく取り入れ毎日を楽しむ大人の女性たちに、上品でモード感のあるON STYLE、デイリーでrelax感のあるOFF STYLE、そしてそれらをMIXした遊び心あふれるスタイリングを提案します。

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